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水まわりのトラブル例一覧

給湯器のトラブル例
お湯が出ない
一部の水栓でのみ発生する場合には水栓金具の不具合が考えられます。全ての水栓で同様の症状がみられる場合には給湯器本体に原因がある可能性が高いです。水の出方や箇所によりその原因は様々です。私たちにお任せいただければ、迅速に原因を突き止め適切な解決方法をご提案させていただきます。
水漏れ
給湯器内のゴム部品の劣化、凍結などによる配管の破裂、長期間の試用休止など水漏れに至る原因は様々です。
水漏れを放置すると二次被害が生じやすくなります。特に給湯器本体からの水漏れはガスの不完全燃焼による一酸化炭素の発生などの原因となり大変危険です。
水漏れを発見したら早急にご相談下さい。
異音・異臭がする
異臭・異音は問題の無いものから人体に被害を及ぼす重大なトラブルまで幅広く原因と症状があります。
気温などによる原因の場合は問題がありませんが、部品の不具合、一酸化炭素やその他有害物質の発生、ガス漏れなどの可能性もありますので、違和感を感じたら早急にご相談下さい。
温度が安定しない
一部の水栓でのみ発生する場合には水栓金具の不具合や蛇口・シャワーの機能などとの相性による原因が考えられます。全ての水栓で同様の症状がみられる場合には給湯器本体に原因がある可能性が高いです。水の出方や箇所によりその原因は様々です。私たちにお任せいただければ、迅速に原因を突き止め適切な解決方法をご提案させていただきます。
トイレのトラブル例
トイレの水が流れない
トイレットペーパーを多く流してしまったとき、トイレットペーパー以外の紙を流してしまったときなどによく発生するトラブルです。
自分で色々やってみたけど直らないときにはお気軽にご相談下さい。プロの技術でご対応させていただきます。
水漏れ
水漏れは起こる箇所によって原因が様々です。
給水管、排水管からの水漏れの場合、つなぎ目のパッキンや金具の劣化が主な原因です。
床と便器の間から水が漏れてくる場合には便器のひび割れや室内外の寒暖差による結露、便器そのものの設置不良、トイレ下の下水管の破損等が考えられます。
タンクと便器の間からの水漏れの場合にはつなぎ目のパッキンの劣化が原因の場合があります。
修理作業はリスクを伴う作業が多いので、お気軽にご相談下さい。プロの技術でご対応させていただきます。
トイレの水がちょろちょろ出て止まらない
水漏れやつまり以外のトラブルとして、トイレトラブルの代表格です。
原因の多くは、タンク内に接続されている部品の消耗による劣化や破損です。
レバーは止まっているのに水が止まらない状態のまま放っておくと水道代もかかってしまうため早急に対応しなければいけないトラブルです。
お早めにご相談下さい。
レバーが回らない、戻らない
トイレのレバーの故障というのは案外多いものです。
レバーが故障すると、水が流せないというトラブルや、タンク内部のストッパーが外れたままの状態になってしまうので水が止まらないといったトラブルが起きてしまいます。
レバーに不調を感じたらトラブルにつながる前にお早めにご相談下さい。
トイレの水が溜まらない
いつものようにレバーを流して水を流したがそのまま水が止まらなくなってしまったというケースです。
このトラブルの原因は、給水経路に錆や細かな汚れが沈着し、つまりを起こしてしまうことがほとんどです。
タンクと給水管の間にはストレーナー(ろ過装置)が付いておりつまりを防ぐのですが、このストレーナーに錆や汚れが沈着し、つまりを引き起こすので、定期メンテナンスや交換が必要になります。
トイレの水が溜まりづらくなった場合はお気軽にご相談下さい。
キッチンのトラブル例
シンクの水が流れない
シンク下の排水トラップ、もしくはその下の配管のどこかでつまりが生じています。
キッチンのつまりの原因はそのほとんどが油汚れです。油が配管内で石化してしまうと一筋縄では取れなくなってしまいます。ご自身でワイヤーなどでつまりを一旦除去できたとしても、奥のほうで再度つまりをおこし悪化させてしまうケースも多いので、お気軽にご相談下さい。
蛇口からの水漏れ
蛇口の内部というのは様々な細かい部品で構成されています。そのため、構造を把握していないと修理が難しい部分でもあります。水漏れの原因は基本的には部品の経年劣化によるものなので、どこの部品の交換が必要なのか正しく見極める必要があります。
キッチンの水栓はメーカーや品番によって使用部品も多岐にわたります。水漏れを直したいという方はメーカーや品番をお伝えしていただけるとスムーズです。
もちろん、お取り寄せ、お取り付けも可能です。
シンク下への水漏れ
シンクの下には配管からの臭いを防ぐ排水トラップがあり、その下には配管へと続くホースがあります。その先が排水管になっているケースがほとんどです。
各接続部位にはゴムパッキンが使用されているので、劣化してくるとそこから漏れが発生するケースや、ホース自体に劣化して傷がつく場合、ホースと排水管の接続部分が外れてしまっているケースなど様々な症状が考えられます。
台所の床からの水漏れ
床からの水漏れの場合、シンク下から漏れていてそれが床下に浸出してしまっている場合や、台所下の配管が劣化によりひび割れ・つまり等を起こし、逆流した水がつなぎ目から漏れている場合などが考えられます。
お風呂のトラブル例
浴槽の水が流れない
浴槽から排水口への経路もしくは、排水口がつまっている場合が多くの原因です。
専門の機材を使わないと取れないケースも多いトラブルですのでお気軽にご相談下さい。
排水口から水が溢れてしまう
排水口の奥の配管がつまっていることが原因の場合が多いトラブルです。
このつまりに関しては専門の機材を使って対処しなければいけません。お客様ご自身で直そうとしてつまりがひどくなってしまうケースもよくあるので専門業者に依頼するのが確実です。
蛇口・シャワーヘッドからの水漏れ
蛇口やシャワーヘッドからの水漏れはお風呂の代表的なトラブルです。
特に蛇口の内部というのは様々な細かい部品で構成されています。ですから構造を把握していないと修理が難しい部分でもあります。水漏れの原因は基本的には部品の経年劣化によるものなので、どこの部品の交換が必要なのか正しく見極める必要があります。お風呂の水栓はメーカーや品番によって使用部品も多岐にわたります。水漏れを直したいという方はメーカーや品番をお伝えしていただけるとスムーズです。
もちろん、お取り寄せ、お取り付けも可能です。
浴室ドアのサッシから水が溢れてくる、サッシに水が溜まって流れない
お風呂のドアの溝には、風呂場から脱衣所に水が漏れないよう排水溝が設置されていることが多いです。その排水口がつまるとサッシから水が溢れてきてしまいます。
ドア下からメインの排水管へ繋がっている管のどこかでつまりが発生しています。排水管の清掃はご自身で行われるとさらにひどくなってしまうケースがあるので、お早めにご相談下さい。
浴槽の水が溜まらない
頑丈だと思われる浴槽ですが実は水漏れが発生します。長年使った浴槽は劣化によりひびが入ることも少なくありません。またゴム栓などの排水溝関連部品劣化や、給湯器の給排水経路のパッキンなどの部品が考えられます。原因の特定が難しい箇所となりますのでお気軽にご相談下さい。
洗濯機のトラブル例
洗濯機の下から水が溢れてくる
排水口にゴミが大量にたまり水が逆流してきてしまっている状態だと考えられます。特にドラム式洗濯機の場合は乾燥機能をよく使うのでホコリが出やすいため多く発生するトラブルです。
洗濯機の脱着をしなければいけないので、かなり体力を使わなければいけない作業で、専門知識も必要です。無理して自分で直そうとせずお気軽にご相談下さい。その後の対処法に関してもしっかりとご提案させていただきます。
洗濯機が排水エラーで止まってしまう
まずはエラーコードをご確認下さい。エラー内容が排水経路のつまりが原因であれば、ほとんどの場合は洗濯機内部でゴミや洗濯物がつまって流れをせき止めている状態です。洗濯機を分解し排水経路から異物を取り除く作業になりますので、専門知識がないとかなり難しい作業ですので、できるだけお早めにご相談下さい。
洗濯機置き場が臭う
排水口部分に不備があると、配管から下水の臭いが上がってきてしまうことがあります。
臭いに関しては様々なケースが考えられるので、お客様の方では何が原因なのか突き詰めることが困難です。是非一度ご相談下さい。
洗濯機取付のトラブル例
洗濯機の取付、取外
引越しをしてきて洗濯機を取付けようと思ったけど、やり方がわからない、ホースが合わない、前の部屋と洗濯機置き場の形が違う、ネットで洗濯機を買ったが取り付けサービスがなかった、などからご依頼頂くことが多くあります。
洗濯機は毎日使う大切な水まわりの一つ、水漏れはやっぱり怖いという方はお気軽にご相談下さい。プロの技術でご対応させていただきます。
洗濯機を取付けようとしたが水栓が当たる
お引越しをして洗濯機を取付けようとしたときや、新しく洗濯機を購入した際に起きるトラブルです。
お持ちの洗濯機を使いたい場合、水栓の向きを変えるかもしくは水栓ごと交換が必要です。壁から水栓を変える作業ですので、水漏れには非常に気をつけなければなりません。もし漏れがある場合、元栓を止めなくてはならず、家全体の水道が使えなくなるため、慎重に作業する必要がありますので無理せずお気軽にご相談下さい。プロの技術でご対応させていただきます。
洗濯機のかさ上げ
洗濯機を置くスペースには防水パンがある場合とない場合があります。
防水パンがなく洗濯機の真下に排水口がある場合、かさ上げは必須です。理由は洗濯機の下には回転モーターがついており、そこに排水ホースが接触し破けてしまうからです、排水ホースが破けて防水パンもない場合、階下への浸水の危険性がかなり高くなります。かさ上げは必ず行いましょう。
防水パンがある場合でも、足が低いタイプの防水パンの場合、前述したモーターとホースの接触が起きたり、下を掃除できないため排水口がつまって溢れてしまったりするケースが考えられます。特にドラム式洗濯機で乾燥機能を多く使う方はホコリが出やすく、掃除ができない環境だとかなりの確率でつまりを起こし使えなくなってしまいます。トラブルを未然に防ぐためにも予めかさ上げは行っておいた方が安全です。
 もちろんつまってしまった方もこちらで対応可能ですので、お気軽にご相談下さい。
洗濯機の蛇口が合わない
これもよくあるトラブルの一つです。
引っ越した先の洗濯機の蛇口が合わない場合、専用の蛇口に交換する必要があります。蛇口が原因で水漏れが起きてしまっている場合は早急に対応が必要ですし、給水ホースに問題があるケースもあります。原因明らかにしたうえで作業を行うことが必要です。お困りの際はお気軽にご相談下さい。
その他のトラブル例
洗面台の水が流れない
排水口の奥の配管がつまっている場合が多いです。このつまりに関しては専門の機材を使って対処しなければいけません。
お客様ご自身で直そうとしてつまりがひどくなってしまうケースもよくあるのでお早めにご相談下さい。その後の対処法も丁寧にお教えします。
水まわりから異臭がする
洗濯機置き場・風呂・キッチン・トイレ・洗面所等、水まわりの異臭でお困りではないでしょうか。
水まわり独特の下水の臭い、毎日落ち着けるはずの自宅でこのトラブルが起こると大変気分が悪いと思います。臭いの原因は様々ですが、その特定をすることはお客様には難しいことがほとんどです。そんなときは私たちにお任せ下さい。迅速に原因を突き止め適切な解決方法をご提案させていただきます。
各種水栓交換
キッチン・風呂・洗面所・洗濯機置き場・屋外水栓等、古くなって水漏れを起こしている、使い勝手が悪い、食洗機を設置するために分岐水栓を取付けたい等、理由は様々です。お要望に沿った交換を行います。ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。

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